トラックバック
▼この記事のトラックバックURL
http://www.sa-bu.com/sb/sb.cgi/299
|
12月3日 海垣サミットに向けて 狩俣
おとーりが回り続け、どうなることかと心配しましたが翌日も朝から仲間さん、宮国さんの案内で、宮古島観光もとい、魚垣調査が行われました。 ![]() 狩俣の海です。ここは、沖合いに魚垣があった場所で、昨年、仲間さんの呼びかけで復元された場所です。 現在は、満ち潮で見ることができませんが(雨も激しく降っています)、白保を初めとする日本サミット参加地域が復元したものと同じ魚垣が宮古島の人たちの手によって復元されていたのです。 感動!! ![]() 向こうのほうにあるんだよ~って。見えないけど、みんな感動していたはず。 ![]() 新里理事もその指の先を見つめています。 ![]() その後、狩俣漁港に移り、新里さんの小学校の同級生の歓迎を受けました。 ![]() 人気blogランキングへポチッとよろしくお願いします。 ![]() 魚垣の視察だけではなく、宮古島の漁港や養殖の取り組みについても学びました。 この写真は、海ブドウの養殖場です。 ![]() こちらは、シャコガイの養殖場。 今年、シャコガイの放流をしたので、皆、興味深く見学させていただきました。 ![]() アーサも養殖できるようです。 新里さんの話では、昔、白保でも養殖の話が合ったけどうまくいかなかったそうです。 白保は、天然のアーサが沢山採れるからかな~。 トラックバック
▼この記事のトラックバックURL
http://www.sa-bu.com/sb/sb.cgi/299
コメント
|
|